ゲストブック記帳記録


福島です! (男)
ご覧になられた方も多いと思いますが、今朝のならリビングの表紙の特集で
ママさんブラスnaraが大きく取り上げられています。
私のコメントもちょっと載っております。
2面目に取り上げられている、ハンドベル「ベルノワ」というチームも
実は私が仕事で立ち上げたチームなのです。
ぜひご一読のほどを・・。

先日、原田アナウンサーに勧められて「稲本耕一・響・渡 ファミリーコンサート」
というのを聴きにいきました。
稲本耕一さんはベテランCl奏者で、コンクールの審査員でもお馴染みですね。
(シンディもお世話になりました)
その息子さん二人が今かなり注目を集めていまして(響=ピアノ 渡=クラリネット)、
一度聴きたいと思っていましたが、実際かなり素晴らしかったです。
原田さん曰く「九雀さんのクラとはだいぶ違いまんな・・」
帰りには久々に原田さんと飲めて楽しかったのでした。

というわけで(?)九雀さん、お芝居がんばってくださいね。
最終日に行かせていただきます。

隠れシンディファンの方、いつも応援ありがとうございます。
ちょっと感情的な文章で反省してるのですが、実はかなり前段があってああいった
気持ちになったのでして、そこらあたりかなりはしょってまして、
少し意図がわかりづらかったかもしれません。
ちょっとずつでも具体的に良くなっていくよう、微力ですが努力しますので、
温かく見守ってください。
よろしくお願いいたします。


いたこ (未選択)
初めて関西の一般の部を通して聞きました。
いろんなことが面白かったです。
福島さんが「課題曲が大事」って口をすっぱくして
言いはるのがよくわかりました。
春風は難しい曲やなあと思いました。
音が雑ということはとても耳障りなことなんやなあと
思いました。料理の中の砂みたいに。

来年また関西を丸々聞くことのないようにがんばります。
早く楽器帰ってこないかな。

九雀さん演劇終わらはるんですね。ちょっと残念。
ラストステージ、がんばってくださいね!


九雀 (男)
告知して頂き感謝です。
この度、思うところあって、芝居から身を引くことに致しました。
そんなわけで、役者・九雀はこれが最後です。
20年の演劇人生をかけての舞台、よかったら見てやって下さい。
私にメールを下されば切符を郵送致します。

なお、私も最近知ったのですが、
上演は、
1本目「恋を忘れた女」
2本目「雪の夜の街」の順です。

ああ、ついでに「九月九日九雀の日」も前売り中です。


山椒の会公演のお知らせ (未選択)
新聞などでも報道の通り、
桂九雀さんが出演する曾我廼家喜劇公演が下記の要領で行われます。
ぜひ行きましょう!

【山椒の会:第4回公演】
演目:「雪の夜の街」(九雀さんが主役)
   「恋を忘れた女」(こっちはチョイ役)
   の2本立て。
日時:9月3日(土)18:00〜
        4日(日)13:00〜
     4日(日)16:30〜
   以上3ステージ。
会場:ワッハ上方
料金:前売り\3,800、当日\4,000。
http://www15.ocn.ne.jp/~sanshou/framepage4.htm


橿原の隠れシンディファン (男)
福島代表へ
連日の審査等、大変ご苦労様です、

貴殿のかきこを拝見してひと言:

私は古いと思われるかもしれませんが、朝比奈隆先生、辻井市太郎さん、得津たけしさん、
残念ながら今年亡くなられた鈴木竹男先生、(特に鈴木先生のご葬儀にはいてもたってもいられずお参りに行っ
てきました)皆さんを今も尊敬申し上げております。

いづれの先生方も日本のアマチュアバンドを愛し、尽くされた方々だと思います。

福島代表の気持ちが非常に良く解り、私も不可解ですが実力のある方がいらっしゃらなくなるとこんな具合にな
るのが”世の常かな”っとも思います。

貴殿の様に若くて実力も名声もある方がこれからの関西、いや、日本のアマチュアバンドを
引っ張って行ってくださることを期待しております。

今年は金賞なれど代表にはなれませんでしたが、やはり”輪切りにしたときのハーモニー”が
全てでしょうね。

以上、少し生意気なこと書きましたがお気を悪くなさらないでね。

シンディのスタイルを忘れずに頑張って下さい。


福島です! (男)
関西大会一般の部に行ってきました。
大津なんで疲れたけど行って良かったです。
兵庫県勢の充実が印象的でした。
総じていえるのは、サウンドが完全に出来上がらないと関西で金は難しいということ。
どこをどう切り取っても魅力的な音が鳴り続けていないと、金賞には成りえない。
レベルは確かに上がってますね。
シンディもがんばらねば・・。

ところで実は金曜日も仕事で小学校の関西大会を聴きにに舞洲アリーナまで行ったのですが、
非常に不可解なことがありました。
それは小学校の関西大会の審査員の中に、一般の部に参加する指揮者が
なんと二名もいたのです。
ハッキリ書きますが、尼崎市吹の辻井氏と箕面青少年の西尾氏です。
肩書きはそれぞれ違う肩書きでしたが、非常に不愉快でした。
二日前に審査してた人が、二日後には審査される側に回るというのは、
どういう神経なのでしょう?
しかもこういう言い方は大変失礼ですが、指揮されたそれぞれのバンドは全国大会には
行けなかったのです(尼崎はダメ金、箕面は銀)。
それなのに自分は全国へ出場する団体を選ぶ側に回るなんて、無神経極まりないです。
恥ずかしくないんでしょうか?
小学校だからどうでもいいのでしょうか?
私も県では連盟の役員をやっていますが、関西大会の審査員の決め方なんて
さっぱり知りません。
関西大会は審査方法や結果がまったく公表されないので全国的にも悪名高いのですが、
(要望しても聞く耳もたない)、ここまできたら異常だと思います。
小学校の部と一般の部を両方聞きにくる人はいないとでも思ってたのでしょうか?
とにかく解せないです・・。


はやし (男)
明日の「コンクールおつかれさま会」ですが、
ご案内の通り開催します(天気は悪そうですが)。
17:45頃に近鉄新大宮駅改札集合でお願いします。

たまにはゆっくり飲みましょう♪
多数のご参加、お待ちしております。


福島です! (男)
コンクールの役員終わって次の日からお仕事で「おしゃべりピアノ特別編」でした。
しかも2夜連続で、美女二人による「2台ピアノによるピアノ協奏曲の夕べ」。
東京でバリバリに活躍されてるお二人だったのですが、さすがに演奏は凄かったです。
コンクールの残影が吹き飛ぶような、プロの腕を聴かせてもらいました。
やっぱり本物の芸術は違うって感じ。
(でもさすがに二日続けては疲れましたが…)

九雀さん、ロイヤルホース、行けなくてすいませんでした。
師匠の歌というのは、例の枝雀師匠のことを上岡龍太郎さんが書いた曲ですか?
吹奏楽アレンジは可能だと思いますよ。
またご相談しましょう。

飲み会いいですね〜。
お盆だし月曜休みの人も多いんじゃないでしょうか?
今年はBBQもないし、みんなで盛大に飲みましょう!

今月号のバンドジャーナルに、またしても拙文がちょこっと載ってます。
特集のQ&Aのコーナーです。
また読んで下さい。よろしくお願いいたします。


はやし (男)
団員のみなさん、先週はお疲れ様でした。
今回は特に、いろいろ勉強になりましたね。
失敗は成功の母といいますから。

さて、唐突かつユルい企画で恐縮ですが、
「コンクールおつかれさま会」を下記要領にて開催します。
四の五の言ってますが、要は飲み会です。

・日時:8月14日(日)18時頃〜
・場所:新大宮あたり

当日の打ち上げが結構バタバタしていたので、
改めて労をねぎらいませんか?という趣旨です。
ひとまずワンシーズンの終わりですし。

参加希望の方は、私まで直接メールください。
ここを見られていない方へのご伝言もご協力お願いします。

では。


九雀 (男)
来てくれたシンディの皆さん、ほんまにおおきに。
そして、谷本さん、朋絵ちゃん、ありがとう。
師匠の歌を全く違う感じで演奏できたのが、とても嬉しかった。
福島さん、誰か、吹奏楽バージョンに編曲してくれへんやろか?


次の10件を閲覧 戻る


管理キー